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鏡よ鏡 / 人には何足の靴下が必要か

03月03日 詩の語録 ハイ!! 友の薫陶戴きましたァァァァァッッッッ

イオンスタイル板橋前野町

娘と板橋前野町のイオンスタイルまで。暇つぶしみたいなものだが。

地方銀行?のカウンター前にPepperくんがいた。人の話を聞いているような、聞いていないような。だったけど、よく注意して見ると、私の目を見て話しているので、これは顔認識が効いているみたい。明瞭な声で話しかければ、ちゃんと返事をする。娘が「バイバイ」と言うと、ちゃんと別れの言葉を話した。おおー。人類ここまで来たか。またアイボ作ればいいのにな。それか、ロビイでも。

書店の店頭にLaQが置いてあって、子供が自由に触れるようになっている。娘はパーツをくっつけることはどうにか理解したけれど、まだ長い接続を作れるほどではない。

カメラで人の立ち位置に洋服を合成するいわば「魔法の鏡」が置いてあって面白かった。子供大喜び。

だんだん技術は、魔法に近づいてきたね。

ワイン

友人からワインが届く。退職記念というところか。おのれ小洒落た真似をー。 f:id:mogami74:20160303081944j:plain

詩の語の録

「3履けないでしょう?」「2個足があるんですよ!」

父「靴下を3(足)買ったんだよ」を叱って。

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