【2007.02.09の日記】
タリーズにてバイト。 前半はメロメロ。 レジでモーニングセットとアイリッシュマグというレアアイテムを 一緒に注文されてパンクしてしまったよ……。 後半はなんとか、周りの人に助けてもらいつつ。 ショットポジションへの滞空時間は少しずつ伸びていると思うんだけど、 まだまだ未熟。 本業が忙しい関係で次は金曜日になっちゃう。感覚を忘れないようにしないと。 今日の教訓 「アイリッシュマグはアイスの種類を訊く。 2種類にすることも可能だが、溶けて混ざるので1種類がオススメ」 「モーニングメニューは単品かセット(ドリンク付き)か確認する」 エスプレッソを注文して 「なんだこりゃ。少ない」と言うおじさんがいたらしい。 一応Rさんからは「エスプレッソを頼むお客様には、 エスプレッソの量について説明を」と言われた。 たしかに、タリーズの指導要項にもそのようにお客様に確認するように、 とある。仕事だから、私も次回からはそうする。 でも、個人的には、自分が頼んだものが何なのか、 知らない方がどうかしていると思うし、 それでつべこべ言う前に自分の不明を恥じるべきだと思う。 知らないなら店員に「これは何か?」と尋ねるべきだ。 でなければ、そのうちあらゆるお店で、 店員はあらゆる商品を説明しながらレジを打つことになる。 その教訓は、こうね。 「フールプルーフ(≒どんな馬鹿にも使えるモノ)は作れない。 なぜなら、馬鹿はどんな天才も思いつかないようなことを思いつくから」 『マーフィの法則』より。 今日も恋人さんの家にて。 Rくん、K嬢、R嬢が来訪。 以前も同じメンツで飲んだことがあるので、その再現。 今日もキムチ鍋など。 ゴーヤチャンプルーが大変美味しかった。 このメンバー、会話が噛み合ったり、噛み合わなかったりの妙が可笑しい。